将棋と同じ「次の一手をいろいろ考えて、一番良い手をなるべく経営状態が良いときに打つ」

2019.03.23
売上に直結する広告の仕事をしていると良く売上の相談を受けます。それが特に最近多くなったような気がします。何かをしないと売上は上がらない→けれども何をしたらいいのか分からない→分かったところで次は予算がない…そう、商売の鉄則「良いときにいろいろな次の一手を考えて、決まった一手を早く打つ」まさしく将棋と同じ。追い込まれてからでは打ちたい手も打てないですね!

そんなことは分かっている、という方がほとんどだと思います。けれども「時間がない」「何からやればいいのか分からない」それぞれにいろんな事情があります。だから私のクライアントさんは丸投げが多い、無責任な丸投げでなく経営とい責任があって自分で出来ないから鮫島に丸投げして宿題を出し、それに私が応えて、そこからキャッチボールが始まります。 あ、ひょっとしたら球拾い専門かもしれませんが…